トランスコスモスマーケティングセミナー:元ボストン・コンサルティング・グループ日本代表 内田和成氏が語る、コロナ時代のリーダーのものの見方・考え方

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今すぐ実践できる、仕事力を向上させるものの見方。
そして平時のリーダーシップと有事のリーダーシップの違いとは?

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セミナー概要

今回のセミナーでは、早稲田大学ビジネススクール教授の内田和成氏に「コロナ時代のリーダーのものの見方・考え方」について語っていただきます。
前半では「ものの見方」として現在のコロナ時代における変化やデータを交えながら、仕事を進めていくうえで必要になる視点と考え方を明快に解説します。後半では「有事のリーダーシップ」として、戦時ともいえる現在の参考になるリーダーの本質をお話いただきます。講義では ” リーダーに求められる3つの要素 ”” リーダーの3つの心構え ” のポイントや、” 平時と有事のリーダーシップの比較 ” ” マネージャーとリーダーの違い ” の対比を説明しています。
2006年には米Consulting Magazine誌により「世界の有力コンサルタント25人」に選出され、日本の代表的なコンサルタントである内田和成氏がコロナ時代のリーダーの本質について語ります。ぜひこの機会にふるってご参加ください。

※本セミナーのアーカイブ配信はございません。当日配信のみとなります※

 

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▼▼▼セミナー資料 一部抜粋▼▼▼

図4  図3

 

開催概要

タイトル

コロナ時代のリーダーのものの見方・考え方

主催 トランスコスモス株式会社
共催 公益社団法人日本マーケティング協会
開催日時 2021年5月26日(水)14:00〜15:30 ※当日13:30予約受付締切
開催方法 オンラインWebセミナー(ZOOM)
定員 500名
参加費 無料(事前申し込み制)
内容

第1部 ご挨拶・サービス紹介

トランスコスモス株式会社 上席常務執行役員
福島 常浩
マーケティングの変化とトランスコスモスのロイヤルティ・ソリューション

第2部 登壇者講演

早稲田大学ビジネススクール 教授
内田和成氏
コロナ時代のリーダーのものの見方・考え方

注意事項

・応募者多数の場合、抽選とさせていただきます。
・プログラムは予告なく変更となる場合がございます。
・同業他社の方は参加をご遠慮いただいておりますのであらかじめご了承ください。
・個人、フリーアドレスのご参加は受け付けておりません。

 

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講演者プロフィール

写真_内田内田 和成氏
早稲田大学ビジネススクール 教授
東京大学工学部卒業、慶應義塾大学経営学修士(MBA)。
日本航空を経て、1985年ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)入社。同社のパートナー、シニア・ヴァイス・プレジデントを経て、2000年から2004年までBCG 日本代表を務める。
2006年には「世界の有力コンサルタント25人」に選出された。2006年より早稲田大学教授。ビジネススクールで競争戦略論やリーダーシップ論を教える他、エグゼクティブ・プログラムでの講義や企業のリーダーシップ・トレーニングも行う。
著書に『リーダーの戦い方』(日経BP社)、『仮説思考』『論点思考』『右脳思考』(以上、東洋経済新報社)、『ゲームチェンジャーの競争戦略』(編著)『異業種競争戦略』 (以上、日本経済新聞出版社)、『スパークする思考』(KADOKAWA)などがある。

福島 常浩
トランスコスモス株式会社 上席常務執行役員
1982年に東京工業大学大学院を修了。味の素株式会社にて多変量解析を用いた市場定義モデルの開発、マーケティング部門において家庭用新製品開発及び新事業開発のマーケティング責任者、コンビニエンスチェーンとの大型製販同盟の事業を担当。 その後、GE Capital、三菱商事、ぐるなび、メディカルデータビジョンを経て、ビッグデータ事業、デジタルマーケティング責任者等を歴任。2020年現在、トランスコスモス株式会社 上席常務執行役員としてマーケティング関連の事業開発を担当。